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(無題)

 投稿者:ねこ  投稿日:2008年 1月10日(木)19時52分53秒
  >>いぬ様
多分洗ってなかったのでしょう。自分もそんな子が、クラスにいましたので。
 
 

洗ってない?

 投稿者:いぬ  投稿日:2007年12月21日(金)03時50分44秒
  中学生の時、三つ編みが異常に長い子がいました。その子の頭が自分の顔に近づいた際、頭がとても臭かった経験がありました。三つ編みしたままで洗ってなかったんでしょうか?いまでも謎です。  

放置中ですみません

 投稿者:ものぐさ太郎メール  投稿日:2007年 8月 7日(火)23時58分39秒
  情報ありがとうございます。
今見てもいいCMですね。
海外だと知ったときは自分も驚きました。

http://blogs.yahoo.co.jp/monogusa_ummo

 

カルピスのCM画像見つけました。

 投稿者:夏好き  投稿日:2007年 7月16日(月)19時51分55秒
  私も小学生の時にカルピスのCMを見て衝撃を受けた1人です。
私の場合は「お下げ」に惹かれたのではなく、風景に惹かれたのですが。それからずっと「夏」マニアになり、その風景を探して、取り憑かれたように日本全国の海岸、特に西日本を夏休みのたびに訪れていました。夢伝説という曲もいつだったか知り、中古レコード店で買いましたが、どこだかといった手がかりはありませんでした。
それが、海外だったとは・・・。CM NOWの手がかりありがとうございました。

You Tubeで「カルピス CM」で検索すると出てきます。

http://jp.youtube.com/watch?v=kQlRba9Js7U

 

(無題)

 投稿者:rika  投稿日:2007年 2月 7日(水)17時14分0秒
  フリーの画像掲示板あります。
ぜひ見にきて下さい。
メンバーズも盛り上がっていますよ。
\(o ̄∇ ̄o)/

http://www.gajiro.com

 

そこは・・

 投稿者:ものぐさ太郎メール  投稿日:2005年 8月28日(日)00時27分18秒
  maxさん
結構有名なところですね。
って、どんな人達の間にだか・・某氏に教えていただきました。
以前は三つ編み強制校だったそうですが、今はそうではないと言う事で、名残で二つに分けて結んでいるようです。

http://sky.ap.teacup.com/syasou/

 

(無題)

 投稿者:max  投稿日:2005年 8月21日(日)10時57分1秒
  情報提供
群馬の前橋に オサゲばかりの高校あります
 

画描紙

 投稿者:ものぐさ太郎メール  投稿日:2005年 6月15日(水)17時14分50秒
  松岡由樹という子の写真集。中古で購入。
短めのおさげのカットあり。
丁度例の法律のできた頃なので、そういう感じの画は期待してはいけない。いけないけれど思わせぶりなところもあって、カメラマンの苦労も見て取れるなあ。

http://sky.ap.teacup.com/syasou/

 

「映画秘宝」で拝見しました

 投稿者:ものぐさ太郎メール  投稿日:2005年 5月 6日(金)20時36分8秒
  おさげ映画というジャンルが存在するかどうか判りませんが、そういう感じなんでしょうね。

今年公開予定のものだと「深海獣レイゴー」のヒロインがおさげらしいですが、これはどうなるのやら。
あとは・・「こっくりさん」(爆)

http://sky.ap.teacup.com/syasou/

 

おさげ映画

 投稿者:ヘアスタイル制作委員会メール  投稿日:2005年 4月26日(火)04時50分32秒
  髪型オムニバス映画「ヘアスタイル」の中の一編として三つ編み映画「おさげの本棚」を公開いたします。テアトル新宿にて4/30よりレイトショー致します。
古本屋(エロ専門)を舞台としたノスタルジックでキュートなおさげ娘の純愛物語です。
おさげの切ない思い出と共に御覧頂けると嬉しいです。他「アフロアメリカン」「マッシュルーム」3本

主演:浅見れいな、山本浩司   監督:岩田ユキ 

あらすじ:昭和四十年、文芸書店から始った古本屋「鳩胸堂」も今では八割がエロ書物で
     埋め尽くされ、時代に流され尚も儲かっていない悲しい店である。
     病弱な大学院生の鹿夫は鳩胸堂の店先で恋に落ちる。彼女の名は鳩子さん。
     鳩胸堂の一人娘、鳩子は家業を憎みつつも病気がちな父に代わって
     毎日不満気に店先に立っていて、父は父で鳩子に店を任せて、
     ちゃっかり布団の上のダラダラ生活を楽しんでるかのように見える、
     不思議な親子だ。「とび出すドスケベ百人一首」…エロ本のタイトルは
     いつだって呑気で物悲しい。鳩子への想いとスケベ心を秘めつつ
     鳩胸堂に健気に尽す鹿夫だったが、喘息持ちの鹿夫の体力を古エロ本の埃が
     蝕みはじめる。そんなある日いつもの幸せな番台に見知らぬ男が座っていて…
     ノスタルジック古本屋で起こるエロと雨と恋の物語。

http://www.licri.co.jp/hairstyle/

 

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