小さな査問の話 〜なごみ系掲示板〜
なごみって.....(笑)。解雇だかなんだか、職が不安定だと落ち着きません。交流しませう。クニチュウが管理いたしております。なごめる話題ありましたらよろしくどうぞ。
Reload
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
バイト福島
不動産投資
岐阜の求人・転職
インプラント 名古屋
チャーター便
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
新着順:1/97
記事一覧表示
|
《前のページ
|
次のページ》
新刊紹介
投稿者:
KM生
投稿日:2009年 5月24日(日)11時50分43秒
通報
宮地健一著 御茶ノ水書房刊 検証大須事件の全貌
著者がかねてからHPで追求してきた同事件関連の集大成。
「権力の謀略」という視点のみならず、3大騒擾事件の中で「なぜ大須だけが騒乱罪成立を許したか」日本共産党側の公判戦術上の問題点をも「ある意味初めて抉り出した」好著である。著者はその原因として、1)宮顕の「50年問題は分裂した一方の側が勝手にやったこと」という視点から、大須における党側の軍事行動に対して「臭いものに蓋」で一切封殺する戦術をとったこと及びこの戦術に反対する党員被告を除名したため被告団の中に深刻な対立を生出したこと。2)64年4.17スト破りは中国滞在中の宮顕の直接指示だったのであり、この誤った指導が「名古屋の労働戦線の中に深刻な分裂と後遺症をもたらし、ひいては被告団の団結にも影響を与えた」と分析する。税込2940円
》記事一覧表示
新着順:1/97
《前のページ
|
次のページ》
/97
新着順
投稿順