teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


URL変更しました

 投稿者:Hayakawa  投稿日:2010年 7月25日(日)08時30分16秒
  シアンのURL変更

http://www.habutaekurumi.com/michiyoshi/

 
 

宇宙

 投稿者:ATLANTIS  投稿日:2009年 1月 6日(火)19時21分42秒
  映画「スターゲイト アトランティス」見て将来は小型の宇宙船を作りたいと思っています。宇宙での方向転換は逆噴射装置でなんとかなるし、空気も調節機で何とかなると思います。
エンジンも燃料と酸化剤で真空でもジェットで前に進めます。
問題はどうやって燃料と酸化剤を補給するかです。
 

Re.宇宙の大きさ

 投稿者:Hayakawa  投稿日:2008年12月17日(水)14時20分44秒
  宇宙論は行き詰まっているのでしょう。今は新事実、新観測が出てくるのを期待するのみ。現状では、宇宙論は物理の法則を無視して語られる、敦賀弁で言う「香具師やで」の世界と考えていいのではないでしょうか。  

宇宙の大きさ

 投稿者:Noel  投稿日:2008年 8月16日(土)01時57分18秒
  この宇宙の大きさについて、僕は今まで漠然と背景放射までの137億光年と思っていましたが、それは単に観測可能な半径であって、現実の宇宙はそれより更に広がっているんですね。そしてこの観測可能な宇宙での空間の歪みは、銀河団・ダークマター等により局所的には存在するものの、広い範囲で見れば殆ど歪みは無いと言われています。
と言うことは、一生懸命イメージしようとしている「丸く閉じた空間」というものは、もし有るとしてもこの観測可能な宇宙よりも遥かに広大な空間でなければ閉じ得ないことになります。いやそれ以上広い空間で見ても物質が存在しないから意味がない?いや光より早い膨張速度を認める以上は遠くまで物質は存在する? よく分かりませんが閉じているとしても最遠の地が何千億光年レベル以上ではという気がするのですが、どうなんでしょうか。
次にダークエネルギーについてですが、そんなのアリって言いたいです。ダークマターとやら全く正体不明のものを持ち出しておいて、今度はダークエネルギー?ご都合主義もいいところでしらけてしまいます。
そもそもビッグバンというものが僕の理解を超えた事象で、爆弾の炸裂とは異なり、そのとき時空間が誕生したそうなので、空間がどう膨張しようが真面目に不思議がることもないのでしょうが、質量のあるもの同士を加速的に引き離すにはエネルギーが要る?この古典的概念を崩さないための狗肉の策? ちょっとぼやいてしまいました。
 

異星人

 投稿者:Hayakawaメール  投稿日:2008年 6月 5日(木)21時52分19秒
編集済
  宇宙はとてつもなく大きいです。よって、地球以外に生物がいるという判断はきわめて妥当と思います。
ただ、UFOや異星人の写真をもって、その存在を論じることには抵抗があります。CGを使えば作れないものはないのです。テープ、写真、動画、これらすべては捏造の恐れがあると言えます。とにかく、CG(コンピューターグラフィックス)は万能です。
僕も「異星人はいる」と確信していますが、人類がそれらと出会っているかどうかは否定的です。
 

(無題)

 投稿者:ノウフェイス  投稿日:2008年 6月 4日(水)21時12分23秒
  http://sinrikagaku.mad.buttobi.net/
↑に行ってみてください~
物理もこれから増やしていくつもりです!!!
 

火星

 投稿者:阿南☆  投稿日:2008年 5月31日(土)16時46分46秒
   こんにちはー。最近のテレビでは、火星に釣りをしているような影がある写真のことを 頻繁に流しているような気がします。皆さんはこのことについてどう思われますか??  わたしはそれは異星人だと思います。オカルト番組では何枚ものUFOや異星人の写真が出ています。写真におさまっているんだからいい加減認めればいいのにといつも私は嘆きます。オカルト好きなので「バカじゃないの?」と感じる人もいることでしょう。だけど、私は それを受け入れて「異星人はいる!」と心のなかでいつもいつもおもっています。      くだらない私の話でしたぁ。  

Re.毎日宇宙の事

 投稿者:Hayakawaメール  投稿日:2007年11月18日(日)22時06分7秒
   実のところ、この無限かどうかは、今の僕にはわかりません。ただ、ビッグバンで宇宙が生まれたとされている事から、宇宙には始まりがあって、その時は小さかったはずです。現在、膨張を続けている事は確実です。以前は、その膨張が減速して、収縮に転じる可能性があるとされていたので、その場合、宇宙は有限と言えたでしょう。ところが、最新の観測では、その膨張速度が速くなっているらしいのです。こうなると、もう訳が分からなくなってしまいます。地球から最遠の地は、もう別世界に行ってしまったと言えるでしょう。こうなると、有限も無限も考え方次第であり、その事自体、意味をなさないような気がします。
 僕自身、非常に不満です。宇宙論は確立された学問と言えるのかどうか怪しい、と、僕は思っています。少なくとも、加速膨張させている、その力の源が何か分かるまで、宇宙論は論じるに値しないと考えて(開き直って)います。
 

毎日宇宙の事考えてます

 投稿者:あやなメール  投稿日:2007年11月17日(土)22時51分2秒
  宇宙をまだまだ分らない事がたくさんあります。最近私が最も気になって
いる事わ宇宙は無限なのかそうでないのかです。私わ無限だと思いますがあまりにも無限という事が分らないのです。
教えてください。
 

Re.最遠の地

 投稿者:Hayakawaメール  投稿日:2007年10月 2日(火)21時19分48秒
  宇宙が丸く閉じていたら、宇宙の任意の点で発した光は、いつかその最遠の地に集まることになるはずです。北極→南極の例と同じと考えていいと思います。ただ、残念ねことに、宇宙の膨張を考慮しなければならないのです。
最近の宇宙論では「宇宙は加速膨張している」ことは確実だとされています。最遠の地は光速よりもずっと速く遠ざかっていると宇宙論者は言います。「光速より速いものはない」というのが相対論の前提のひとつで、ために時間のずれなどが導かれるわけですが、彼らによれば空間全体の膨張に関してはこの原則が適応されないようなのです。空間上の二点間の後退速度は、それが膨張によるものなら光速を超えることもありだというのです。こうなると、「その二点間においては同時という定義が不可能になる」と、僕は大いに不満なのですが、それ(宇宙の膨張が加速しており、光速を超えて遠ざかっている地点がある)が、一般に認められているのです。
宇宙膨張が加速しているのなら、反重力的な力が必要で、それが「ダーク・エネルギー」だとさ、なんて話が公にされている現在の宇宙論。語るに落ちたと言わざるをえません。僕は幻滅しています。「第五の力を発見」などと言う人間をバカにしてきた物理学者たちは、このことをどう考えているのか、ぜひ知りたいものです。
 

レンタル掲示板
/7